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  • 2011.06.10 Friday
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北朝鮮に米AP系支局のナゾ

  「北朝鮮の平壌に、米AP通信の映像子会社 APTN が支局を開設。 西側の報道機関としては初めて」――。
 そんな衝撃のニュースが飛び込んだのは、つい先週のことだった。 世界のメディアが一斉に注視した。
 核問題や金融制裁といった 米朝関係の行き詰まりがあるにもかかわらず、北朝鮮がアメリカのメディアに門戸を開いたのはナゼか? なぜ今、こうした 「離れワザ」 を見せたのか??
 北朝鮮当局からも、AP側からも、詳しい説明はないという。

 世界情勢をよみとく週刊誌 「ニューズウィーク日本版」 は、昨日発売の最新号で、この問題を深く追究している。
 APTN 幹部をはじめ、ハーバード大学研究員、ラヂオプレス (東京) の北朝鮮担当者、米ABCテレビの外報部長、ロシアのタス通信の平壌特派員……。 世界の視点で、北朝鮮情勢、米朝関係のゆくえを考察している。
 じつは、この私も取材・執筆協力をした、渾身のレポートなのだっ!!

 北朝鮮のAPTN 支局開設が、一体なにを意味しているのか――。
 その答えは、日本の書店か駅のキオスクで、お買い求めの上、ご確認いただければ幸いです。 海外在住の方は、図書館などで閲覧のほどを……(苦笑)。


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